日記

生活の中に占める、栄養剤フィーの割合が結構、、、

爺さんにアクセス突っ込んです人類アベック(いや、男は両足どっぷりですな)
言わずもがな、やはり養分が偏ってしまう。
私は、早朝はトースト、コーヒー派。
男は和食派、でもコーヒーは飲んでいる。
しかもステイックシュガー2雑誌も入れてからに、
糖尿になってんじゃあないの?
こうなると、ワイルドカードがサプリ。
男もかれこれ約2歳くらい呑み続けている(と言っても私がケースに入れている)
2種類のサプリメントを飲んでいる。
面倒くさみたいに飲んでいると「特別やめてもいいんだけどさ、解約するかい?」
と脅しをかけると「いやいやいや、ちゃんと呑むから」とそそくさと飲んでいる。
幼児も、アレルギーのサプリメントを飲んでいる。
でもねえ、サプリは決して安くはない。
しかも家庭三顧客、ゼロ舞台だけではない。
私は、と言うと家族の中で特別高額なサプリメントを飲まさせていただいている。
関節が痛いので、関節の痛みを和らげるサプリメントらしい。
いいえ、実は「コラーゲン」陥る美貌にいいやり方もはいっているから。
きのう家計の内輪におけるサプリお代がいかほどなのかを算出した。
おおお、、結構占めていらっしゃるのね、、
いかんせん、、何かやめようか?誰のを辞める?
やっぱ男のでしょ?無理?(なんて汚いのだ私)
スイーツお代の出費を押さえればいいのか、そうよねえ。
いろいろ悩める私だ。