日記

息子と共に美味しいスポンジお菓子を焼きました

今日は小学生4年生になる次女の生年月日でした。最近になってぐっと大人びてきた次女は、父兄といるよりだんだん身近と共にあかすことが楽しくなってきたみたいです。父兄としてちょっとさびしいな~と思っていた近頃でした。毎年、お友達を何人か呼んでグループをします。今年はどうする?と聞くと、女と男子と3顧客で祝福したいとの箇所。ちょっと驚きましたが、いかなる心情のゆらぎだったのでしょうか。お友達を呼ぶとなると、自家製のスイーツを差し出すのは自信がないので、いつもは市販のスイーツを買っていました。でも家庭3顧客で祝うのであれば気兼ねはいりません。私の作った不細工な出来ばえのスイーツでも大丈夫です。次女と共に自作しました。一緒に粉を計ったり、卵を泡立てたり。とても楽しい瞬間でした。スポンジスイーツを焼くのは久方振りでした。案の定、見た目は今一つなスイーツが完結しましたが、次女はとてもおいしみたいに食べてくれました。これから思春期に入りどんどん親離れしていく次女。今日は本当に良い機会を過ごせたなって思います。