日記

問題方をからかうという所作は人として最低限

まだ昔の箇所、近くに今にも壊れそうな家で靴やちゃんを通じていたオジンが居たのですが、見るからにビンボーですなと映る家で、公演ときの中にも靴が4,5詳細しかなく、良くやっていけるなと想うところでした。夫人が亡くなった後はお姉ちゃんが全品やっていた様に覚えています。現時点思えばそちらのオジンは車椅子で歩きが悪かったのでしょう、ぼくが周りと外で遊んでいる時は必ず、そちらの今しがたを通りました、何者からというラクラク、そのお家の今しがたでやれびっことかビンボーとか大声を出しながら立ち去るのでした。昔、現時点思えば本当に悪いとは思っていなくて何でそんな事をしていたんだろうと思います。それも段々エスカレートして行って、過ぎ去るのでは無くそこういう靴やちゃんの知人で、びっこ、びっこなどとても酷い箇所ばかり言い続けたのです。随時オジンが本当に頭に来たのでしょう、車椅子から起き上がる物腰を見せましたが、どうせ追っかけて欠けるだろう、ぐらいの注目でした、今はもう亡くなっているでしょうが、今でも私の心は謝罪生じるのみです。